『エルデンリング ナイトレイン』の次の常夜ボスの発表がありましたね。
今月末から始まるそうで…いやこれまでの常夜ボスも強かったので、今から楽しみですね。
特に第一弾の『夜の爵エデレ』は衝撃的でしたね~。でもギミックを理解してしっかりレベルを上げて臨むと倒せるといういいバランスを保っていたのもさすがフロムという感じでした。
今回は誰から来るんでしょうか…Xのポストだとリブラが画像に登場しておりましたが…果たして。
月末まで腕を磨きながら待とうと思います。
どうも カウンセリングサロンArk杉並です。
夏といえばホラーですね。
最近はゲームにかまけて見られていないんですが、夏にはホラー系の展示会が多く開催されます。
昨年は『行方不明展』に行ってきました。
印象としてはホラーを題材にした現代美術展示といったところでしょうか。
来場者も10万人を記録したとのことで、まだまだホラー好きの人は多いんだなと感動しました。
さて、今年もいくつか気になる展示がありまして。いくつかありましたので、ここで書いていこうかなと思います。ただ、会期がどれもかぶっているので行けるかはちょっと微妙といったところでして…ちょっと残念なのですが。
まずは『行方不明展』の仕掛け人が再びタッグを組んだ『恐怖心展』です。
公開されている情報によると、おそらくは生理的に恐怖心を抱く人がいるような画像や物が展示されているようですね。
自分でもよくわからないけど怖いものってありますよね。例えば恐怖症にもクモ恐怖症や高所恐怖症、閉所恐怖症などもありますね。
また、集合体恐怖だったり不潔恐怖だったり、人にとっては全然怖くないものが別の人にとっては恐怖の対象だったりするわけです。そういったものが展示されるのかな、とちょっとワクワクしますね。
次は『1999展ー存在しないあの日の記憶ー』です。
つい最近も話題になっていましたが、1999年はノストラダムスの大予言の年でしたね。世界の滅亡を予言したものでしたが、これはその世界の終わりを題材にした体験型ミュージアムみたいですね。
これは最近実写化された『近畿地方のある場所について』の著者である背筋氏やホラーゲーム『SIREN』の脚本家佐藤直子氏が関わっているとのことで、だいぶ期待値が高まりますね。
世界の終わりの体験型ミュージアムというのはどういうことなのか…ぜひ行って確かめてみたいものです。
最後は、『視える人には見える展・零』です。
これはXでたまたま見かけたんですが、霊能力者の方が監修したものらしいですね。
芸人のシークエンスはやともさんもかかわっているとのことです。
霊能力を持つ人の視界を疑似体験するということで、どういった展示なのかあまり予想がつかないですね。
私はもともと霊能力といったものはなく、ホラー好きですがどちらかといえば例の存在には懐疑的な方なのでこういった疑似体験的な企画は気になりますね…!
個人的に気になったのはこの3つの展示でした。
せめて一つは行けたらなと思うのですが、8月は割と忙しそうなのでどうなることやらといったところです。
もし気になる展示がある方はどれも8月中が会期になりますので、ぜひ行って体験してみてください。
それでは今回はこの辺で。
ブログ担当: K
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